包茎の匂いが気になる方へ

包茎の匂いが気になる方、包茎自体が気になる方に向けて当サイトを作成しました。実は自分自身が包茎だった時期がありまして、散々悩み、苦しんだ時があります。しかし現在はこういった悩みから解消されました。実体験を通し、包茎について、また、解決策について紹介しています。包茎の方の解決策となれば幸いです

カントン包茎 カントン包茎の悩み

カントン包茎であることの悩み その2(社会人編、そして手術へ)

投稿日:

私の友人でカントン包茎の人がいます。

前回の記事で、小、中、高校での悩みを書いてもらいました。今回は社会人編の悩みと実際は手術をするのですが、その事について書いていただきました。(実話ですので、参考になれば幸いです)

カントン包茎であることの悩み(中学校・高校・大学の時)

カントン包茎であることの悩み(社会人編)

カントン包茎の自分は、大学時代も変わらず、包茎である事が恥ずかしく、周りに人がいると、ちんちんを隠すような仕草を度々とっていましたが、とりあえず皆の間で噂になる事はなく、無事大学を卒業しました。

晴れて社会人となりましたが、まだ皮は剥けていません。

しかし社会人となって、1年目、すぐにエッチのチャンスが訪れました。入社した際、同期の人と定期的に飲み会を開いていたので、比較的同期とは仲が良かったのと、配属された支所に、向かったのが私ともう一人の女子の同期のみという環境だった事もあり、その同期の女子とは、職場でも話、飲み会でも話、最終的には昼飯なども一緒に食べる仲になっていました。また、休日も同じだったので、年も近いこともあり、休日一緒に出かけるようになったりしました。最終的にはデートのようになり、彼女の家に行くことになりました。

包茎がセックスするチャンス到来

 

同期の女の子は一人暮らしだったので、別段家に行くのを躊躇する理由もありませんでした。

部屋に入ると2人きりです。

ちょっとした隙にパンチラも見れそうだし、相手の反応次第ですが、押し倒すことも可能です。

また話をしていて良い雰囲気にもなってきたので、とりあえず倒したかったのですが、以前包茎の為、濡れ濡れのマンコを目の前にして挿入できなかった苦苦しく、切ない思い出が頭をよぎり、勃起はしていたものの、その機会は、私が帰ったことにより何事もなく終わりました。

またその後、その女の子とは普段通り話はするものの、夜のセックスはありませんでした。

包茎である事の悲惨さ

自分のちんちんは勃起しているのに、濡れ濡れのマンコが目の前にあっても挿入できない。残酷すぎるこの仕打ちに対し、心は折れ、夜の会話には塞ぎがちな自分がいましたが、その反面、これを解消しなければという思いも強くなってきました。

当時の選択肢は手術1択。

幸い働いていたので、ある程度のお金も用意できます。

心は、手術することに傾いていました。

「手術して包茎から脱出して、やりまくる!」こんな野望を抱いていました。

新しい女性との出会い

しかし、ちんちんの皮が剥ける前、新たな出会いがありました。

ちょっとした縁で知り合った、自分より年上の女性と仲良くなっていたんです。

数回のデートを重ね、更に仲は良くなっていきますが、まだ、ホテルという関係ではありません。包茎を治した後に、この女とやろうと思っていた自分だったのですが、ある事件が起こります。

ある秋の日、いつも通りドライブデートをした帰り道の事です。

年上の彼女は車の中で自分を誘惑してきました。明らかにセックスしようという仕草を見せています。

「車の中で、カーセックス?」と少々、こちらが驚きましたが、周囲は真っ暗。人の気配すらない場所です。

かなり焦りましたが、やることはしたい。でも脱いで笑われるのは嫌だったので、脱ぐ前に伝えました。

「俺は包茎だけど大丈夫か?」と。

そうすると思いもよらぬ答えが返ってきました。

「なんだ、そんなこと心配してんの?被っている人いっぱいいるよ。」と言われました。

内心、今までこの女は何人とヤってきたんだ?と思いましたが、まあ年上だしそんなもんかと考えるようにしました。

何よりも包茎を悪く言わなかったのが最高に好印象でした。

でも、そこで気がつきます。

私は包茎とは言いましたが、カントン包茎とは言っていません。きっと仮性包茎を想像しているんだろうなー。もしカントン包茎だったら驚くぞーと考えていました。

でもセックスしたい。

そんな事を考えていると、いきなり彼女がズボンを脱がしてきます。

パンツを脱がしちんこを握ってきます。

皮が被っているのを確認すると、手で剥き始めました。

正直痛かったのですが、何をするのかと思って見ていると、皮をむいた途端に、即尺。

きっとかなり強烈な臭いがしたと思いますが、お構いなしにしゃぶってきます。

普段は皮をかぶっている亀頭です。皮が無い状態での刺激は天国そのもの。多少の痛みはありましたが、快楽のほうが強く、ちんちんはフル勃起。

でもカントン包茎の場合は、勃起すると皮がちんちんを締め付けるので非常に痛みを伴います。

初めは気持ちいい方が強かったのですが、だんだんと痛みの方が強くなりもう限界。

痛くてしょうがなく、ギブアップと言おうかと思っていました。

しかし、いつの間にか年上の彼女は自分でパンティを脱いでおり、下半身丸出しです。

彼女は強引に私の息子を掴むと、自分のマンコに生で挿入、騎乗位で腰を振り始めました。

もうどうにでもなれ!私は痛みに耐えながらも、同時に感じる初めての挿入の感覚に、脳内崩壊。

本当にあっという間にはててしまいました。

勿論中だしです。

最速の記録を叩き出した私。

うまい人なら、「ごめん」とか言って、クンニでもするのかもしれませんが、今の自分にそんな余裕は一切ありませんでした。

中出しでいった時の快感より、皮が戻らなかったらどうしようという気持ちが強かったんです。私はすぐにチンポを抜き皮を戻そうとしました。

 

射精後私の息子はすぐに小さくなりましたが、亀頭の腫れが酷くなかなか皮が元に戻りません。

このまま戻らなかったら痛くて亀頭が死んでしまうかもしれません。

私は必死で皮をつかみ引っ張りました。

その結果何とか皮をもとに戻すことができ、腫れもひいていきました。

その後、初めてティッシュ。

なんとも情けない経験でした。

包茎の決意

年上女性とのセックス→秒速で果ててしまう→これは包茎だから

という方程式が頭の中で出来上がりました。

散々嫌な思いをしてきた反面、挿入時の快楽は忘れられず、自分は包茎手術をすることを決めました。

カントン包茎の手術

カントン包茎手術の病院探し

まずは病院を探す事からはじめました。

頭の中で考えた選択肢は下記。

 

1、近所の泌尿器科へ行って診察を受け、紹介状を書いてもらい手術のできる大きな病院で手術

 

2、お金はかかるかもしれないがいきなり紹介状なしで大きな病院の泌尿器科へアタック

 

3、エロ本なんかによく掲載されてた美容整形クリニックへ行ってみる(タートルネックを来た男が顔を半分だけ出している広告です)

 

以上の三択だと考えていました。

 

包茎の治療ですが、医者が包茎について治療する必要があると認めれば、健康保険が使えます。保険が適用されると、金額も安くなりますので、興味ある方は近くの泌尿器科がある病院に電話して確認してみてください。

私の場合は健康保険を使いたかったので、とりあえず3はないと思考えていました。

仮に自費であったとしても3は選択しなかったと思います。

美容整形は何となく怪しい、詐欺かなんかじゃないか?ちょっと怖いという印象が私にはあった為です。(かなりの偏見です。実際はそんな事は無いようですので、選択肢の一つとして検討頂いたらよろしいかと思います。病院より自由度はありますので)

また私の住んでいる近くにはそのようなクリニックはありませんでしたので、いずれにして1か2を選択するつもりでいました。

最終的には2を選びました。

決心が揺らぐ前に行動したかったんです。

大病院は紹介状がないと初診が数千円高くなります。でも診療所はパス出来るので、時間と、ちんちんを見せる行為は減らせます。

病院でのカントン包茎手術

仕事が休みの日に大病院に向かいました。

受付で問診表を記入したのですが、問診表には受信の理由を書く欄があるのですが、そこにいろいろな病名や症状が書いてあります。

何とその中に包茎という文字を発見しました。

問診表に記載があるということは、保険適用の可能性が高いし、治療経験がそれなりにある病院と考えることができます。

私は安堵し問診表を書き終えました。

受付が若い女性だったので提出の際、恥ずかしかった事を覚えています。(この点は病院あるあるだと思います。しょうがないです)

 

問診表を書き終えて待機していると、診察が始まります。

診察室に入ると先生が問診表を見ていました。

そしてすぐに「脱いで!」と一言。

先生は私が下半身丸出しになると

いきなり私のチンポをわしづかみにしてきました。ちんちんの皮を剥いては戻す。剥いては戻す。を数回繰り返した後(結構痛かった)、

これは切ったほうがいいね、と一言。(この時点で保険適応確定のようです。医者が包茎を切るという手術をすることにより解消するという選択をした為)

手術の方法については、環状切除と言ってこうやって切るからね、と目の前でスケッチを描いて説明してくれました。

一言でいうと、亀頭のくびれた所までの皮を切る手術です。日帰り手術です。

採血や同意書にサイン、陰毛を剃ってくるなどの説明を受けました。

そして、手術日に関しては、勝手に決められてしまいました。

どうやら先生が忙しいようで、その日でないと、かなり先になるようです。

仕事の日でしたが、有給を取って手術に臨みました。

カントン包茎患者の手術当日

手術当日です。

指定された時間に病院へ行きました。

手術室へ案内され更衣室で服を脱ぎ手術着に着替えます。

手術台(ベッドのようなもの)へ上がり、仰向けに寝て片方の腕に点滴の針を刺されました。

もう片方の腕には血圧計が装着されます、そして手術着の間からチンポが露出されました。

ここで先生登場、私のチンポにペンで印を付けていきます。

は麻酔。

この手術は局所麻酔で行われます(全身麻酔では無いので意識はあります。歯医者の麻酔は局部麻酔で歯に行いますが、それと同じです)

「チクっとしますよー」お決まりのセリフの後私のチンポに針が刺さりました!

正直半端なく痛いです。

確かにチクッとなのかもしれませんが、局部は敏感なのか痛みが半端ないです。

それを数回繰り返しました。

 

そしていよいよ皮を切る手術が始まります。

 

皆、黙々と作業をしています。医者やスタッフが複数名おり、時々ボソボソ何か話したりしていましたが聞き取れませんでした。

麻酔が効いているので痛みはありませんが、何かされているという感覚はずっと継続します。正直あまり気持ちがいいものではありません。

そして途中から焦げ臭いにおいがしてきました、多分ですが、電気のメスで皮が切られているのだと思いました。

時計が見れないのでどのくらい時間が経ったのか分らないのですが、手術の進行状況というのは、その場の空気と自分の触覚でなんとなくわかるものです。

手術も終盤。おそらくですが、チンチンの皮を縫っています。

その時、異変を感じました、チンポが痛くなってきたのです!

私は先生に痛いといいましたが、「もう少しだから我慢できるかな?」といわれてしまいました。

少し我慢しましたが痛みは更にひどくなり、「もう無理です!」と降参。

先生は、しょうがないなあという感じで私のチンポに再度麻酔をします。

またあの麻酔の痛みに耐えます。

そしてその後しばらくして手術が終了しました。

 

手術後先生が言いました。「糸は自然に溶けるから抜糸はいらないよ、毎日消毒してガーゼ替えといて」

それだけ言うと先生は手術室を出ていきました。

 

こうして私の手術は終了。

スーパーで魚をさばいている人がいますが、手術を受ける人は魚そのものです。完全流れ作業で事が進み、終わるとメスを入れていた側は皆どっかに行ってしまいます。そこに感情というものは感じられませんでした。

手術後のカントン包茎の状況

手術後のちんちんの状態について説明します。

ちんちんは包帯でぐるぐる巻きにされています。

但し、おしっこの為か、亀頭の先だけは露出した状態です。

 

看護師さんから消毒液(たぶんイソジン)と滅菌された包帯を渡されました。手術後、患部に黴菌が入らないよう、清潔さを保てということです。

薬は一式袋に入れて渡され、その際に説明も受け、これにて手術が終了となりました。

私は病院へ自分の車で来ていたので、帰りもその車を運転して帰ります。

途中に痛みが出ないか?その点が心配でした。私の場合は手術中に追加した麻酔がまだ効いていたので大丈夫だったんですが、手術後の痛みが心配な方は、電車やバス、タクシーなどの利用をオススメします。(何かあったらすぐ病院へ直行できるので)

家に帰ると、私はすぐに手洗いを入念にしてから患部を見てみました。

今のところ術後すぐと変わりなし、安堵しました。

しばらくして尿意を感じたのでトイレへ、立ってするか座ってするか悩むところです。

私はとりあえず立ってするを選択、包帯で巻かれたチンポの先から尿が放出されます。

 

すると、、、

尿が激しく飛び散りました!まるでシャワーのようです。

私はビックリしましたが、一度出た尿は止まりません。

飛び散る尿を見届け終えると、トイレットペーパーで飛び散った尿をふき取りました。

ちょと驚きました。

この様な事は病院では聞いていませんでした、そして私も予想外でしたのでかなり焦りました。

これが治らなかったらかなり厄介です、おしっこの際は、どこに行っても汚してしまうので、その後の掃除の義務が発生してしまうので。

ちんちんに巻いてあったガーゼは、尿でベタベタに濡れています。いきなり交換を余儀なくされました。

恐る恐る包帯を取ります。

予想通りではありましたが、ガーゼの内側の方は血まみれでした。

全部外すと皮の無い亀頭と、黒い糸で縫われたくびれ部分が姿を現しました。

グロいです、とても皮のない幸福感など感じる余裕はありませんでした。

消毒液を綿球に付けて塗ります、痛い!とても痛い!マジで痛いです!

ちなみにピンセットと綿球、ピンセットと手を拭く消毒用エタノールは帰り道の薬局で買いました。

痛みを我慢して消毒し包帯を巻いて縛ります、この時、締め付けないよう注意してください。手術後の陰部は丁重に扱う必要と、大きく変化させない事が大事だと思います。

しかし、排尿の度にこうなるのは避けたいので、やや亀頭を多めに露出させて包帯を巻きました。

またその後のトイレでは、尿の飛び散りを防止する為、座ってする事で対応しました。

それと、夜は結構な痛みがありましたが、眠れないほどではありませんでした。

 

手術から1日経過しました。

手術した病院へ診察に行きます。

看護師さんがガーゼを剝がします、血が固まっているので剝がす時は痛かったです。

先生が状態を見て異状なしと判断、ガーゼを巻きなおして診察終了。

尿が飛び散ることを相談しましたが、尿道は触っていないので腫れが収まれば改善するとのことでした。

 

それ以降は消毒とガーゼ交換の日々が数日続きました。

強い痛みはありましたが、それは数日で改善しました。その内、シャワーも入れる様になりました。

縫合糸は一週間程でボロボロと溶けていきます。

手術してから一週間後にもう一度診察を受けて、異常が無かったので治療終了となりました。

カントン包茎手術後の苦労話

ここで私が一番苦労した術後の体験をお伝えします。

それは勃起です!

勃起すると傷口が滅茶苦茶痛くなります。また、傷が開きそうで怖いです。

でも朝勃ちは回避する事が出来ません。不可抗力です。

そして毎朝、何の前触れもなく立つので恐怖です、傷がふさがるまで毎日朝が不安でした。

 

エロ本は車で捨てに行きました。誘惑に勝てず見てしまいそうなので。

パンチラは好きだったので、見えそうになると執拗に追っていたのですが、それもしないようにしました。

テレビも水戸黄門とか、ドラエモンとか、エロくないものしか見ないようにしました。

とりあえず今が一番大事な時。勃起すると傷が開くような気がするので、少しの間は我慢です。

この状態で2,3週間ほど我慢しました。今思うとよく頑張ったなーと思います。

苦労したのは、勃起なので、皆様もこれには気をつけて下さい。手術が決まった段階で、ベッドの下のエロ本は捨てましょう。

これで包茎手術は全て完了です。

カントン包茎手術をした後の変化

ここからは術後に感じた変化について紹介します。

まずは体の変化

とりあえず射精の練習をしてみました。

しかし異変が、、、

まさかの感度低下です。

今まで皮で覆われていた敏感な亀頭が常にパンツに触れて刺激を受けることにより、大幅に感度が低下しているのです。

これは包茎解消により生まれる問題なのでしょうがないです、慣れるしかありません。

イケないとかそこまで酷くありませんし、ローションを使うなどいろいろ方法はあります。

マンコに挿入する時に備えて皮無しの感覚を今のうちに確認しておきましょう。

後コンドームの練習もしてみました。今まではコンドームに勃起したちんちんを入れることが出来なかったので、予習をしてみます。

装着は楽々、問題無しです。

 

見た目はやはりそれなりです。縫った傷後は十年以上経っても未だに消えません。

でも陰毛で多少隠れますし至近距離で見られなければ大丈夫です。

大浴場も余裕ですので、あまり気にしないでもいいと思います。

 

そして彼女とのSEX!ゴム有り、ゴム無し共にどちらでも挿入可能です。

包茎だった時のように、痛みや壊死に怯えながらSEXをする事が無くなったので最高です。

心の変化編

次は心の変化です。

SEXが可能になったことで女性に対する接し方も変わりました。

以前は女の子と仲良くなりたいのにSEXに不安があるため、心のどこかでブレーキをかけてしまいがちでしたが、

手術後はそのことを気にしなくてよくなったので積極的に行動できるようになりました。

男友達との交流も積極的になれます、下ネタが出てきても全く気にしなくなりました。

一緒に銭湯も行けます、旅行や合宿も怖くありません。

カントン包茎をした後のまとめ

私の場合は、高校時代から悩みはじめ、大学で悩みが深刻になり、社会人で我慢できず、手術により包茎を解消しました。

手術した結果ですが、メリットは心身共に沢山あると思います。

逆にデメリットは僅かなものです。強いて挙げれば、若干の痛み、手術後の養生期間(勃起しないようにする)ぐらいです。どちらも時間的に少しの辛抱で終わるので、ほんの僅かなデメリットだと思います。

 

包茎で悩んでいる方、特にカントンや真性の方は勇気を出して手術を受けることをお勧めします。

私の手術に踏み切るまでには散々悩みましたが、実際にやってみると、色んな意味で負担のない、今までとは違う素晴らしい世界だなという事を実感できます。

同様の悩みを持った人も、このステップを踏むことで解消していますので、是非初めの1歩を踏み出すことをおすすめします。

そしてもし手術をされる方は、消毒や包帯を変えるなど、手術後のケアをきちんとしてください。不潔にすると2次感染で病気になる可能性がありますし、せっかくの包茎手術が無駄になる可能性だってあるからです。

 

私が言いたいのは以上です。

誰かのお役に立てれば幸いです。

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